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<title>記事</title>
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<title>はっちcs in 竜星の嵐新宿店 2026/4/04</title>
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取り扱いタイトル大会結果スタッフ会社概要記事大会名はっちcsin竜星の嵐新宿店
開催日時2026/4/04開催場所竜星の嵐新宿店フォーマットオリジナル参加人数52名1位【リースボルシャック】2位【4cダーバンデ】3位【赤黒邪道】4位【ドリームメイト】
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<link>https://cardshop-hatti.jp/blog/detail/20260404135913/</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2026 14:09:00 +0900</pubDate>
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<title>全国大会調整録</title>
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取り扱いタイトル大会結果スタッフ会社概要記事全国大会調整録こんにちは、kaisoraです。
今回の記事は先日開催された【全国大会2025】に向けた振り返り＆調整記録です！4人で構築をシェアし、僕kaisoraが”3位入賞”を果たしました！！
僕たちの結論、メタゲーム予想などに至った経緯を語っていきたいと思います。目次まず、殿堂前から調整が始まりました。
2月の《パンドラ・ウォーズ》発売によりアドバンス環境が大きく変わり、新規超次元カードも多く収録されて触らないといけないデッキタイプがほぼ無限に存在しました。中でも【超次元ダーツ】の登場が大きく、最速1ターンキルと新規超次元によるパワーを手に入れて環境トップになり、一気にメタゲームの中心になりました。《パンドラ・ウォーズ》で強化された【超次元ダーツ】がトップに、そして同じく強化された【火闇t水バイク】が母数増加。また、《刀志猫のプワソン》・《光夢龍フィオナ・フォレスト》を採用した【光自然ドリームメイト】も発売後から圧倒的なデッキパワーを見せつける形となり、雑多ではあるが全デッキのパワーが上昇し、正解を見つけるのが非常に困難な環境へ既存のデッキも超次元を採用を考えたり、新たなデッキを同時に考えることが必要でした。調整内容調整内容は、全てのデッキを先手後手10本ずつぶつけて勝率を取る方法から始めました。そして勝率が高かった順にデッキ強度や構築の改善点を相談する形で進行。デュエチューブリーグでドラ焼き選手が使用した【4Cミスティ】などの新規デッキも触りました。その結果、全体面に高い勝率を誇る【火闇t水バイク】、【光自然ドリームメイト】がトップ2でそれに続く形で、メタと対応力の【ゴルギーオージャー】も台頭。
そして、【超次元ダーツ】に対しての回答が多く、上位2種のデッキにも有利に戦える【4Cミスティ】の評価も高くなりました。＊殿堂前提で構築はほとんど完成された【超次元ダーツ】は上位デッキとぶつけるだけで、殿堂発売まで様子を見る形で留めました。次に、同じくデュエチューブリーグでセキボン選手が使用した【4C跳次元】も環境入りし、試しました。超次元や踏み倒しが主流のアドバンス環境にガイアッシュ＋ドギラゴン王道のカウンターが強力で【光自然ドリームメイト】・【4Cミスティ】・【超次元ダーツ】などに強く、構築の自由度の高さから全国大会の候補として重点的に調整を始めました。そして2種類のデッキが使用候補にそして、《ゴルギーネクスト》を基盤とした【4C王道】が《流星の逆転撃》採用により、【火闇t水バイク】と同型に有利なこのデッキを使用候補として各体面の練習を始めました。【4C王道】が【超次元ダーツ】以外に強い主張だったのが、無規制により【超次元ダーツ】の使用を検討。実際、詰めると【光自然ドリームメイト】に対しては5分以上あり、【ゴルギーオージャー】に不利が付くものの、2ターンキルの爆発や【真気楼と誠偽感の決断】と受けによるコントロールも可能で、【超次元ダーツ】自体の母数が少ないと予想して決め打ちの状態でした。全国大会の一週間前に、とあるリストを確認、
それが《とこしえの超人》採用型【4Cダーバンデ】です。・ラストストーム型の動き
1.盤面3体の時に、《俳句爵Dracheder'Bande》の攻撃時効果で、ホール呪文を唱えて《勝首領龍カツドン》を場に出す。

2.《轟く覚醒レッドゾーン・バスター》を3枚《俳句爵Dracheder'Bande》に侵略することで、《勝首領龍カツドン》の覚醒が3回待機。

3.《最終勝首領カツマスター》に覚醒したタイミングで、攻撃中の《轟く覚醒レッドゾーン・バスター》に《最終勝首領カツマスター》を巻き込み、《超時空ストームG・XX》を乗せ《勝首領龍カツドン》の覚醒を解決することで、《超覚醒ラスト・ストームXX》に覚醒。

4.《最終勝首領カツマスター》の効果で全体アンタップ＆スピードアタッカー付与で《超覚醒ラスト・ストームXX》アンタップでワールド・ブレイク。＊【4Cダーバンデ】は初期型のラストストーム型を試しましたが、《サプライズ・ホール》からのカウンターや2コストホールから出てくる《時空のコスモアンタッチャブル》が重く、【火闇t水バイク】には不利がつくといった点でこの時点での評価は低めでした。ですが、《とこしえの超人》を採用することで、《サプライズ・ホール》のカウンターや《刀志猫のプワソン》の動きを縛ることができ、そこからのラストストーム5点を受けられるデッキがほとんど存在しないことに気づきました。また、《とこしえの超人》＋《一音の妖精》で【超次元ダーツ】に対して有利にゲームをすることが可能で、《LOVE&ABYSS》に対してはG-NEOクリーチャーの性質上、受け流すことができるので一気に評価をあげました。そして、構築を詰める作業に移り《天彩の精霊ミルディアス》に目を付け、・《キユリのASMラジオ》から出せる除去＋マナ加速カード
・優秀な色
・ミルディアス＋ホールからのラストストームプラン様々なカードの＋1として強力なので採用。《超次元キル・ホール》を呪文にすることで、《グレート・ブルーの海幻》で《俳句爵Dracheder'Bande》とセットで拾うことができるので優先して採用。
＊ツインパクトの場合は、《キユリのASMラジオ》や《心転地と透幻郷の決断》とセットで拾えるのが強みですが、今回は、《俳句爵Dracheder'Bande》とホールのセットと2回収の再現性を上げるために呪文版を優先。【光自然ドリームメイト】・【超次元ダーツ】・【4C王道】に有利で、【火闇t水バイク】には《終末の時計ザ・クロック》以外は踏めるようになり、相性が改善。雑多耐性も高く、《グレート・ブルーの海幻》＋《俳句爵Dracheder'Bande》で呪文を2回使えば、基本的にメタを超えて勝つことができるので、明確な不利対面がありませんでした。オリジナルアドバンスと違って《パンドラ・ウォーズ》の影響がほとんど無く、殿堂も環境下位の【水単サイバー】と環境トップの【闇王ゼーロ】の規制だけに留まりました。オリジナルの環境は変わらず、【ゴルギーオージャー】・【ドリームメイト】・【4Cダーバンデ】の三竦みでした。これらのデッキの特性は、・最速2t光臨の必殺技を持ち、エクストラウィンで勝つ・その理不尽さから環境ではメタの中心となっている。・【4Cダーバンデ】に不利。・ほとんどのメタカードをが効かずに膨大なリソースと対応力で、対ドリームメイトデッキや受けデッキなどを全て破壊。・【水闇コンプレックス】や【ペテンシーバース】の様なハンデス＆妨害＋受けデッキを全否定するソリティア。
・【ドリームメイト】に不利。・環境の中でキルターンが速く、手数の多いメタビートとして上２つのデッキに渡り合える・多種多様なメタカードと速攻によって相手のデッキが動く前に倒すことができる。・【ドリームメイト】に有利、【ゴルギオージャー】に5分【ドリームメイト】を対策しようとしたら【ゴルギーオージャー】に勝てなくなり、【ゴルギーオージャー】を対策するとそれ以外に勝てなくなったりと環境トップ同士がお互いの弱点を補っている環境です。
※3竦みと言いましたが、実際にはドリームメイトとゴルギーオージャーがメインで環境が動いていました。まず、オリジナルフォーマットの調整は”この3つのデッキにどこまで戦えるか”を重点とし、勝率を取りました。【4Cダーバンデ】に有利で【ドリームメイト】には先手後手によって変わりますが、《DG～裁キノ刻～》により勝率が上がっています。【ゴルギーオージャー】に対して必敗に近い程の勝率の低さが目立ち、使用には少し課題が残る...2ブロックの【5Cゴルギーネクスト】をオリジナル版にした構築。
《創世竜ゴルギーネクスト》が全てに刺さり、ガイアッシュ＋ドギラゴン王道で【ドリームメイト】に対してのカウンター、鬼丸「終斗」＋ドギラゴン王道で【ゴルギーオージャー】に対して前で責められる動き、【4ダーバンデ】に対してはカウンターのウアラクとガイアッシュ。勝率だけで見ると1番高く、【水闇コンプレックス】などのデッキにも有利が付きましたが、構築の脆さや特定のカードに頼りすぎている点で安定感がありませんでした。また、PPPに対しての耐性が低く、デッキの脆さにPPPを当てられてしまうとどうしようもない事象が目立っていました。ですが、初見でぶつけられるという点からこの基盤を調整へ3tドギラゴン王道やコハク一音・スクラブなどのメタクリーチャーを序盤に展開しながら、《剣轟の団長ドギラゴン王道》・《轟く邪道レッドゾーン》で走れる点を評価。【4Cダーバンデ】に対して不利が付きますが、上2つには戦えるようになっています。【4Cゴルネク王道】と同じく多少はメタクリーチャーで緩和されますが、動きにブレがあったり、PPPが重かったりと課題が残りました。そして、サイクリル＋アオフェシーを搭載して、PPP対策と中盤のリソース確保出来るリストが完成。ダーバンデ使用【アルファディオス】・【ペテンシーバース】・【ジャイアント】なども試しましたが、どれも環境上位のどちらかを割り切らないといけなくて非常に難しい選択でした。全デッキが
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<link>https://cardshop-hatti.jp/blog/detail/20260328015825/</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 02:00:00 +0900</pubDate>
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<title>【新弾デッキ解説】黄1年生　学園アイドルマスター　ユニオンアリーナ</title>
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取り扱いタイトル大会結果スタッフ会社概要記事みなさんどうもこんにちは。普段難波でユニアリをプレイしているがみゅうです。ここ最近は新弾が出る度にnoteを書くようにしているのですが、毎度お会いした際にnoteの感想をお伝えしてくださる方々にはいつも感謝しております♂今回は学園アイドルマスターから「1年生」のデッキについて簡単に紹介していこうと思います。ついこの前まで学マスアリーナと呼ばれていた「超学マス環境」だったにも関わらず、気づいたらvol.2が発売していることに驚きが隠せません。目次こちらが今回紹介する1年生のデッキリストです。出来る限りシンプルにデッキを組みたいタイプなので確定で4投だと考えているSR4種類と「教室」、スペシャルファイナルを固定枠とした上で0エナ帯や2個玉に関しては自分の回し方に一番しっくりきたカードを採用しています。枚数配分だけでなく足回りパーツも何種類かある中から選べる為、人によって構築に差が出やすいデッキだと認識している為他の候補カードについても後ほど言及します。このデッキの特徴は「レイドキャラがいない」点と、
「教室によるリソース回復&打点形成」です。レイドキャラが居ないという事で、レイド時のアクティブ効果による即時打点が作れない分、「SR咲季」と「教室」によってアクティブの打点を形成する事が出来ます。両方ともキャラクターをアクティブにするかアクティブで登場させる効果を持っていますが、「教室」の効果は「場」に同じ名称のキャラがいると登場させられないので注意しましょう。教室についてはデッキの根幹であり、少し特殊なカードなので後ほど解説します。また、「SRことね」のアタック終了時効果によって1ターンに複数回アタックする事が可能になる為、上記のカードと組み合わせる事で、従来のデッキに比べて段違いの攻撃力を持ち合わせています。引けば引くほど相手の盾を詰める事ができる為非常に優秀ですが、面は減り続ける上にエナジーラインが崩壊していく為、2個玉の採用枚数は8枚を推奨します。イラスト雑すぎるのでパラレルください。・経由するだけで手札が増えるご存知の方がほとんどではあると思いますが、前提知識として、このカードはレストにして1APを消費する事で、キャラクターをアクティブで登場させる効果だけでなく、カードを1枚引く。という効果も付いています。ですので、通常であればそのままプレイするカードも、教室の効果を使用して登場させた方が手札1枚分浮きます。しかしながら、自分のアタックフェイズ終了時に手札に戻ってきてしまうデメリット付きではあるのでなんでもかんでも経由させれば良いという訳ではありませんが、後攻2ターン目の1AP目で教室を置いて登場時効果を使用し、「教室」の効果で「SRリーリヤ」を登場させると、実質1ディス1ドロー出来るだけでなくアクティブで登場する為相手の盾を1点削った上でエナジーLに再び登場させる事が出来ます。リーサルターンにどうしても引きたいカードがある場合は、そのターンで決め切る覚悟を決めて「教室」を使ってアタッカーにならないキャラをプレイする事もあります。2個玉に換算しない方が良いかも？「教室」や「SR咲季」の効果の対象にした際に手札に戻って来た「SRリーリヤ」をそのまま出す事で盤面に残り続けてくれる超優秀カードですが、メインギミックと非常に相性が良いだけでなく、バウンス効果はもちろん、盾スペや「SRアーミヤ」の除去対象に選ばれた際にも手札にもう一枚持っていれば登場させる事が出来る為、殴る順番は基本的には一番最後で良いでしょう。また、ヒロインに入っている「SR綾波」と同様にBPマイナスの効果で除去された際は、自分や相手の効果で場を離れるのでは無く、相手の効果によってBPが0になり、ルールによってBP0のキャラは退場するのでそのまま除去されてしまう事を覚えておきましょう。このデッキの回し方に付いて解説していきます。BP4000の打点を飛ばし続ける事で相手の盾と面を崩壊させる事を狙う為、ロングゲームにはあまりならず、とにかく有効打点を作り続ける事を意識しましょう。擬似シン化が自分の面が細くても相手の盾と面を破壊し続ける事で面が細いデメリットを相殺出来ていたように、このデッキも中盤以降は有効打点を優先して1面空けた状態でターンを終了する事も少なく無いです。また、カラートリガーが黄色であったり、アクティブトリガーが多投されていたりとこちらの面が多少細くても相手の打点が止まりやすいです。【序盤】序盤は「SRことね」の効果でBP2000バフした際にBP4000にならない「0手毬」以外を優先的にプレイしながら「教室」の配置を目指します。ドローディスやサーチで手札を切る際には序盤であれば「2枚目以降の教室」＞「不要な低エナ」＞「4手毬」＞「過剰に引いているSR」の順番で切っていきます。序盤から前出しをして点を削る事でリーサルに近づけるプランも悪くは無いですが、CoMETIKのような小物除去に優れた対面ではBP2000以下は息を吹くだけで焼かれていきますし、チャンブロ要因にしようにも序盤は盾からのリソース回収にも期待したい他、赤や青の対面でカラートリガーを踏むだけでしんどい展開になる為、僕はエナジーラインをしっかり貯める事を優先しています。2個玉や「教室」が引けていない場合に低エナを抱えているなら先2で前出しする展開もそこそこありますが、基本的にはエナジーラインをフルで貯めて前にBP4000のカードをポン置きして返す進行で問題ないと思います。「SRことね」のアタッカーにもなりますしね。【中盤】2個玉を複数枚引けている場合は2個玉を前に上げつつ序盤にフロントラインにポン置きしていたBP4000のキャラと共に殴り始めます。「教室」を引けているかどうかで中盤の質はかなり変わるのですが、欠損している場合でも「SR咲季」を引けていれば横に「SR佑芽」や「SRリーリヤ」のようなバウンス耐性持ちのキャラを置いて即時打点にしたり、打点が出せなさそうと判断した場合はこの時点から「SRことね」も使っていきます。アタック回数こそ稼げるものの、こちらの面も減ってしまう「SRことね」は基本的には前のターンに盾カラーでチャンブロ要員を寝かせれていたり、盾スペや手スペで相手の面に負荷をかけれている状態に絡めて投げたいカードという認識です。ゲームレンジを短くしたいデッキではあるので、中盤（5ターン目くらい）の時点で相手の盾を3枚ほどにしておきたいです。【終盤】手持ちのSRと相談しながら変わらず有効打点の形成だけを考え続けます。中盤では面が細くなる事を気にして出せなかった「4手毬」や「SRことね」もふんだんに使っていきます。「4手毬」がアタックした際にアクティブトリガーが捲れた場合はアクティブを振られたキャラをレストロックする事でアクティブトリガーをケアする事が出来る為、実質2回アタックの「SRことね」がいない場合は1回目にアタックしましょう。また、最も除去対象になりやすい「SR咲季」のみがインパクトを持っている為、複数体インパクトが並ぶ事が少なく、インパクト無効を立ててリーサルケアされた際にも活躍します。盤面や手札が潤沢にある際は「SRことね」による連パンや「4手毬」のレスト効果、手スペを絡める事でイサムガルドを彷彿とさせるようなリーサルを決める事も可能ですが、1ターンでまとめて削り切る事にこだわるよりも、毎ターン相手の盤面に圧をかける事を意識して3ターンくらいに分けてリソースを使うとより勝ちやすくなります。【補足】アクティブin出来ない場合に「SRことね」を序盤に前にポン置きしたり、効果を使う事なく置いた「SR咲季」が除去される事を防ぐ為にヒロインのマリのように後ろ置きするプレイもありますが、「SRことね」ならまだしも、「SR咲季」に関しては出来る限り起動メインを使えるターンにのみプレイする事を意識し、不可能な場合は割り切ってフロントLに出すようにしています（インパクトを利用して次のターンにリーサルに行く場合を除く）。お次は採用非採用のお話です。前述した通り1年生はプールが広く選択肢が潤沢にある為、対抗馬になりうるカードの解説をしていきます。特に「3清夏」の採用を見送っているリストはX（旧Twitter）で流れて来たリストを見る限り少なかった為、是非参考にして下さい0エナ帯上記2枚は小粒アグロを推奨してない点とBP1500がこのデッキにとって評価されない点から即非採用へ。0帯の非採用カードの中では最有力候補。「SRことね」でBP2000バフをした際にBP4000で殴れる上にチャンブロの際に1ドロー1ディス出来たり、面の空きをカバー出来るようにもなる為中盤から「4手毬」の効果も使っていく事が可能になります。しかし、嘘0含む0エナ帯12枚の中で8枚がBP2000。1エナ帯もBPが2000でサーチ効果を持っている点から序盤以外にもプレイする事を考えると「SRことね」の入れ替え要員として優秀な「BP2000」は十分に足りていると判断し、アクティブトリガーである点と同じくフロントLに移動効果を持っている「0手毬」を優先する形となりました。
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<link>https://cardshop-hatti.jp/blog/detail/20260313121443/</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 13:24:00 +0900</pubDate>
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<title>国内最大級のカードイベントHATTI EXPO 2025開催！</title>
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カードショップはっち大阪日本橋店のりっきーです！僕も参加予定の国内最大級のTCGイベント「HATTIEXPO2025」がパシフィコ横浜にて12月27日(土)、12月28日(日)に開催されます！開催タイトルは「ワンピースカード」「デュエルマスターズ」「XrossStars」「ホロライブOCG」「ユニオンアリーナ」「ポケモンカードゲーム」「遊戯王」「カードファイト！ヴァンガード」「FleshandBlood」「ディズニーロルカナ」「ShadowverseEVOLVE」の全11タイトル。参加方法については公式HPをご確認ください！カードショップはっち通販店にて開催記念グッズの予約受付も行っていますので併せてチェックしてみてください！公式「X」にて最新情報を更新していますので是非ご覧ください！
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<link>https://cardshop-hatti.jp/blog/detail/20251127140047/</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 14:36:00 +0900</pubDate>
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